こんにちは、そうたです。
しずくりあの月額(税込)は、公式サイトでSkittoが2,640円、FlattaとPitto miniが2,970円、Pittoが3,300円とされています。初期費用は0円と記載されていますが、使用期間が5年に満たないと解約金がかかります。
この記事では、公式サイトの料金・よくある質問・仕様を同じ項目にそろえて、月額と解約金から総額を試算しました。確認できなかった項目は推測で埋めず、「確認が取れていません」と書いています。
実際に契約して使った感想や、味の感想は書きません。公式の情報と、私の考えを分けて整理しています。
しずくりあの料金と解約金の結論
月額は機種によって2,640円から3,300円です。
解約金は、使用期間が5年に満たない場合に段階的にかかります。
選ぶ前に「何年使うか」を決めておくと、迷いが減ります。
しずくりあは、水道水をタンクに注ぎ、内蔵フィルターでろ過して使う給水型の浄水ウォーターサーバーです。TOKAIグループが提供しており、ボトルの交換や受け取りは必要ありません。
では、結局いくらかかるのでしょうか。公式サイトのよくある質問と料金ページでは、月額はレンタル料のみとされています。
レンタル料(税込)は、Skittoが2,640円、FlattaとPitto miniが2,970円、Pittoが3,300円です。
料金ページには、「キャンペーン等での割引等の無い月額利用料の場合」という注記が付いています。水道代と電気代は、この月額とは別にかかります。
一方で、やめるときの費用は月額だけでは見えません。公式のよくある質問では、レンタルプランで初回お届け日から5年未満に解約すると、返却手数料(料金ページでは「解約金」)がかかるとされています。
条件別に考え方を整理すると、次のとおりです。
- 4年以上、同じ場所で使う見込みがある:月額の差が総額に効きやすいので、機能と月額のバランスで選ぶ
- 数年以内に引っ越しや解約の可能性がある:解約金の段階を先に確認する
- 常温水を日常的に使う:Pitto miniかPittoを検討する
- 置き場所が限られる:本体サイズに加えて周囲の空間も測る
私は、月額の安さだけで決めるより、「月額×使う年数+途中でやめたときの解約金」をセットで見る方が、後悔が少ないと考えます。
しずくりあ4機種の料金・初期費用・機能を比較
しずくりあには、Skitto・Flatta・Pitto mini・Pittoの4機種があります。
月額は330円刻みで上がっていきます。
価格の違いは、主に常温水や注水機能などの機能差です。
まず、公式サイトで確認できた項目を同じ条件でそろえました。確認日は2026年10月です。
| 機種 | 月額(税込) | 初期費用 | 電気代の目安 | 解約金 | 最低利用期間 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Skitto | 2,640円 | 0円と記載 | 約675円(エコモード)〜1,134円(通常モード)/月 | 5年未満の解約で段階的にかかる(後述) | 機種別の明記は確認が取れていません。解約金は5年未満が対象 | しずくりあ公式サイト(よくある質問・料金) |
| Flatta | 2,970円 | 0円と記載 | 約656円(エコモード)〜730円(通常モード)/月 | 同上(公式FAQは機種を分けずに記載) | 同上 | しずくりあ公式サイト |
| Pitto mini | 2,970円 | 0円と記載 | 約445円(節電モード2)〜656円(通常モード)/月 | 同上 | 同上 | しずくりあ公式サイト(よくある質問・料金) |
| Pitto | 3,300円 | 0円と記載 | 約462円(節電モード2)〜753円(通常モード)/月 | 同上 | 同上 | しずくりあ公式サイト |
「電気代の目安」は、公式のよくある質問が電力量料金27円/kWhで示した月額の目安で、実際の電気代そのものではありません。単価が違う場合の直し方は後ほど説明します。
初期費用0円という記載には条件があります。この記事では、「5年未満の解約では解約金がかかる」ことを、その条件として併記します。
フィルター代とフィルター配送料も、公式サイトでは0円と案内されています。月額に含まれる扱いですが、詳細な条件は公式サイトでご確認ください。
機種ごとの機能の違い
公式サイトの機能表示から、温度帯と主な機能を整理しました。
- Skitto:温水81〜86℃、冷水5〜7℃。常温水の表示なし。UVクリーン、節電モード、再加熱
- Flatta:温水87〜91℃、冷水3〜5℃。常温水の表示なし。UVクリーン、節電モード、水補充ランプ、定量注水、再加熱
- Pitto mini:温水85〜93℃、冷水5〜8℃、常温水あり。UVクリーン、節電モード、水補充ランプ、定量注水。1日7Lまで
- Pitto:温水88〜92℃、冷水4〜8℃、常温水あり。UVクリーン、節電モード、水補充ランプ、定量注水。1日14Lまで
定量注水は、Pitto miniとPittoで約120mlと約250ml、Flattaで約120mlを選べるとされています。

330円の差で何が変わるか
月額の差は、Skittoと2,970円帯で330円、2,970円帯とPittoで330円です。年額にすると3,960円の差になります。
Skittoから2,970円帯に上がると、公式の機能表示では水補充ランプと定量注水が加わります。Flattaを選ぶか、Pitto miniを選ぶかは、同じ月額での機能の選択になります。
- Flatta:冷水がより低温(3〜5℃)で、再加熱の表示がある。常温水の表示はない
- Pitto mini:常温水がある。公式トップの機能表示には、再加熱は載っていない
「常温水が必要か」「再加熱が必要か」が、2,970円帯での分かれ目です。私は、どちらを重視するかを先に決めてから機種を選ぶ方が、迷いにくいと考えます。
しずくりあの解約金はいくら?1年・5年の総額で試算
解約金(公式のよくある質問では「返却手数料」)は、初回お届け日からの使用期間によって、55,000円から11,000円まで5段階です。
5年以上使えば、解約金はかかりません。
途中でやめるほど、実質の月額は高くなります。
公式サイトのよくある質問には、解約の費用について次の記載があります。
レンタルプランで、初回お届け日から利用期間内(5年未満)に解約となった場合には、使用期間に応じた金額を支払うと案内されています。
この記事では「解約金」と書きます。公式の料金ページがこの名称を使い、よくある質問では「返却手数料」と書かれています。
解約金の5段階(税込)
- 1年未満:55,000円
- 1年以上2年未満:44,000円
- 2年以上3年未満:33,000円
- 3年以上4年未満:22,000円
- 4年以上5年未満:11,000円
なお、解約はお電話のみの受付で、撤去希望日の1か月前までの連絡が案内されています。サーバーの返却を完了した日が、解約日になると公式のよくある質問に書かれています。
公式のよくある質問は、機種を分けずに記載しています。機種別の条件は、申込画面や契約書面で確認してください。サーバーの種類を後から変えるときは、交換費用が1台につき22,000円(税込)と書かれています。
5年使い切る場合と、途中で解約する場合の総額
総額は、次の式で試算できます。水道代・電気代・キャンペーン割引は含みません。
- 総額=月額×使用月数+解約金
Skitto(月額2,640円)を使用期間別に試算すると、次のとおりです。
- 1年経過後に解約:31,680円+44,000円=75,680円(月平均 約6,307円)
- 2年経過後に解約:63,360円+33,000円=96,360円(月平均 約4,015円)
- 3年経過後に解約:95,040円+22,000円=117,040円(月平均 約3,251円)
- 4年経過後に解約:126,720円+11,000円=137,720円(月平均 約2,869円)
- 5年使い切る:158,400円(月平均 2,640円)
同じ条件で、他の機種も試算しました。
- 2,970円帯(FlattaとPitto mini):1年経過後 79,640円、3年経過後 128,920円、5年 178,200円
- Pitto(3,300円):1年経過後 83,600円、3年経過後 140,800円、5年 198,000円

5年使い切った場合の総額差は、SkittoとPitto miniで19,800円、SkittoとPittoで39,600円です。いずれも、解約金のかからない5年使用を前提にした比較です。
区分の境目と「1年延ばす」実質コスト
解約金の段階には、見落としやすい点があります。Skittoで11か月使って解約すると、29,040円+55,000円=84,040円です。1年経過後に解約すると75,680円なので、1か月延ばした方が総額は低くなります。
解約日の数え方や日割りの扱いは、公式サイトでご確認ください。ここでの数字は、レンタル料と解約金だけの単純計算です。
また、解約を1年延ばすときの実質の追加負担は、「年額−11,000円」で見られます。
- Skitto:31,680円−11,000円=20,680円(月あたり約1,723円)
- 2,970円帯:35,640円−11,000円=24,640円
- Pitto:39,600円−11,000円=28,600円
月額の表示額より、かなり低く見えるのがポイントです。解約を迷っているときは、この数字で「あと1年使う価値があるか」を考えられます。
なお、公式トップにはSkittoとPitto miniを対象とした割引キャンペーンの案内があり、初月は日割料金の割引とされています。割引の期間や条件は変わるため、最新は公式サイトで確認してください。
しずくりあの電気代・設置条件・フィルターを整理
電気代は、公式の消費電力が分かれば、自分の電力単価から計算できます。
設置には、本体の周囲の空間が必要です。
フィルターは、機種ごとに交換の目安が異なります。
電気代の目安と、単価が違うときの直し方
公式のよくある質問に、月額の電気代の目安が載っています。電力量料金は27円/kWhで算出されています。
- Skitto:通常モード1,134円、エコモード675円
- Flatta:通常モード730円、エコモード656円
- Pitto mini:通常モード656円、節電モード1が518円、節電モード2が445円
- Pitto:通常モード753円、節電モード1が591円、節電モード2が462円
ご自身の契約単価が27円/kWhと違う場合は、「目安×(ご自身の単価÷27)」で直せます。たとえばSkittoの通常モードを31円/kWhで直すと、1,134円×31÷27=約1,302円です。これは私の計算例です。
実際の電気代は、使用状況や節電モードによって変わります。公式の機能表示では、4機種すべてに節電モードが載っています。
設置の条件
公式のよくある質問では、背面は壁面から15cm以上、側面は壁面から10cm以上離し、平らで安定した場所に設置するよう案内されています。直射日光の当たる場所や、カーペット・畳の上は避けるとされています。
- Skitto:W250×D350×H1,050mm、重量17kg
- Flatta:W260×D360×H1,130mm、重量20kg
- Pitto mini:W260×D444×H470mm、重量16.1kg(卓上型)
- Pitto:W260×D422×H1,204mm、重量22.7kg
本体の幅だけで「置ける」と判断せず、周囲の空間も含めて測ってください。また、サーバーの設置はお客さま自身で行うと、公式のよくある質問で案内されています。
フィルターの交換目安
公式のよくある質問では、除去性能を維持できる使用量の目安が機種ごとに示されています。
- Skitto:毎日3.3L程度で約6か月。フィルターは6か月を目途に配送
- Pitto:毎日14L程度で約6か月。フィルターは6か月を目途に配送
- Flatta:毎日3.3L程度で約1年
- Pitto mini:毎日7L程度で約1年。フィルターは1年を目途に配送
取り付けに工具は不要で、1分前後で交換できると案内されています。お手入れは、週1回を目安にお客さま自身で行うよう、公式のよくある質問に書かれています。除去できる項目や試験条件は機種ごとに異なるため、水質面の評価はこの記事では断定しません。詳細は公式サイトの試験結果をご確認ください。
確認が取れていない項目
この記事では確認が取れなかった項目を、ここにまとめます。申込前に、公式サイトの仕様ページや取扱説明書で確認してください。
- 給水タンクの容量と、洗浄の詳しい手順(取扱説明書で確認)
- 機種別の契約期間・解約金(公式FAQは機種を分けずに記載)
- 実測の電気代(公式の数字は27円/kWhで算出した目安)
しずくりあのデメリットと向いていない人
デメリットは、解約金の段階、自分で行う作業、機種による機能の差の3点です。
どれも、使い方によって影響が変わります。
デメリットは「避ける理由」ではなく、「許容できるかを測る項目」です。
公式情報から読み取れる注意点は、次のとおりです。
- 5年未満の解約には解約金がかかる
- 解約はお電話のみで、撤去希望日の1か月前までの連絡が案内されている
- 設置とフィルター交換は、利用者自身で行う
- SkittoとFlattaは、公式の機能表示に常温水がない
- Skittoは、公式の機能表示に水補充ランプと定量注水が載っていない
- 本体の周囲に10cm以上・15cm以上の空間が必要
条件によっては負担になりやすい人
- 数年以内に引っ越しや解約の可能性がある人
- 常温水を日常的によく使う人(SkittoとFlatta)
- 設置やフィルター交換を、できるだけ手間なく済ませたい人
- 置き場所のスペースが、本体サイズぎりぎりの人
条件が合えば選択肢になる人
- 4年以上使う前提で、月額を抑えたい人
- 冷水と温水で足りる人
- 注水量を決めて使いたい人(定量注水のある機種)
私は、デメリットを全部「なし」にしようとせず、自分が許容できる範囲かどうかで判断するのが現実的だと考えます。
浄水型ウォーターサーバーを比較するときの見方
浄水型ウォーターサーバーを比べるときは、月額・契約期間・解約金・機能の4点を同じ条件でそろえるのが基本です。
他社の数字は、この記事では一次情報を確認できていないため載せません。
代わりに、ご自身で比べるときの見方を整理します。
比較の際は、次の項目を並べると、条件の違いが見えやすくなります。
- 月額が定額か、使用量で変わるか
- 最低利用期間と、解約金の段階
- 常温水・温水・冷水のどれが使えるか
- 1日に使える水の量の上限(しずくりあはPitto miniが7L、Pittoが14L)
- フィルター代とフィルター配送料が月額に含まれるか
- 消費電力と、設置に必要な空間
- 表示された月額が、キャンペーン適用後か通常額か
公式トップには「当社調べ(2026年3月時点)」という注記付きの比較表記があり、比較対象と条件が脚注に書かれています。ランキングや最上位をうたう表記は、「何を、どの条件で、いつ時点で比べたか」を確認するのが基本です。
しずくりあの評判・口コミは?確認できる範囲
しずくりあの評判や口コミについては、第三者の独立した調査を、この記事では確認できていません。個人の感想を並べても、条件が違えば比べられないため、引用しない方針です。
公式サイトには「お客様の声」のページがあります。販売元が掲載している情報として、第三者の評価とは分けて見る必要があります。
私は、評判よりも先に「料金表・解約金・設置条件」を確認する方が、判断の材料としては確実だと考えます。
考察(私見):解約金が年ごとに下がる設計をどう読むか
ここからは、公式情報をもとにした私の見方です。事実と分けて読んでください。
しずくりあの料金体系は、「長く使うほど月額表示に近づく」設計だと私は読み取ります。解約金が毎年11,000円ずつ下がり、5年でゼロになる仕組みが根拠です。
月額表示だけを見ると、2,640円という数字が目に入ります。ただ、途中でやめた場合の実質の月額は、1年経過後で約6,307円、3年経過後で約3,251円です。
4年経過後には約2,869円となり、月額表示との差は約229円まで縮まります。5年使い切れば、差はなくなります。
私は、この「毎年11,000円ずつ下がる」という構造が、使う年数を考える手がかりになると考えます。「4年以上使えるか」が、Skittoを選ぶ際の現実的な目安です。
また、公式の4機種を並べると、2,970円帯にFlattaとPitto miniが並んでいます。同じ月額で、「冷水がより低温で再加熱がある」Flattaか、「常温水がある」Pitto miniかを選ぶ構図です。
Flattaは、公式ニュースでは2026年6月に新登場したと案内されています。位置づけについては、Skittoの機能を拡張した中間機種という見方もできますが、これは公開情報からの推測です。Flattaは高さ1,130mm、重量20kgで、Skittoより一回り大きい点も公式のよくある質問に載っています。
他社の個別条件は、この記事では確認できていないため数字では触れません。
私なら、「4年以上、同じ場所で使う見込みがあり、冷水と温水で足りる人」には、Skittoを検討材料にしてよいと考えます。反対に、「引っ越しの可能性がある人」や「常温水が欠かせない人」は、機種の機能と解約金を先に並べてから決めるのが無理のない進め方です。
なお、ボトル型との損益分岐は、公式の料金を同じ条件で確認できていないため、この記事では試算しません。
よくある質問
しずくりあの月額はいくらですか?
公式サイトでは、Skittoが2,640円、FlattaとPitto miniが2,970円、Pittoが3,300円(いずれも税込)とされています。水道代・電気代は別です。最新の金額は公式サイトで確認してください。
しずくりあを途中で解約するといくらかかりますか?
公式のよくある質問では、初回お届け日からの使用期間が1年未満で55,000円、1年以上2年未満で44,000円、2年以上3年未満で33,000円、3年以上4年未満で22,000円、4年以上5年未満で11,000円(いずれも税込)とされています。解約はお電話のみの受付です。
しずくりあの初期費用はかかりますか?
公式サイトでは、初期費用0円と記載されています。ただし、5年未満の解約には解約金がかかるため、「条件つきで0円」と受け止めて、契約条件を確認することをおすすめします。
しずくりあの設置にはどのくらいの空間が必要ですか?
公式のよくある質問では、背面は壁面から15cm以上、側面は壁面から10cm以上離して設置するよう案内されています。機種別の寸法は、公式サイトのサーバー一覧でご確認ください。
まとめと選ぶ基準
しずくりあは、水道水を注いで使う浄水型で、Skitto(2,640円)・Flatta(2,970円)・Pitto mini(2,970円)・Pitto(3,300円)の4機種があります。解約金は5年未満の解約にかかり、使用期間に応じて55,000円から11,000円まで下がります。
総額で見ると、Skittoを5年使い切った場合は158,400円です。途中で解約すると、実質の月額は月額表示より高くなります。
選ぶ基準は、次の4点です。
- 使う年数:4年以上使う見込みなら、月額の差が総額に効きやすい
- 水の温度:常温水が必要なら、Pitto miniやPittoを検討する
- 機能:水補充ランプや定量注水が必要なら、Skitto以外の機種を比べる
- 総額:「月額×使用月数+解約金の可能性+電気代」で見る
「どれが一番」と決めつけず、ご自身の人数や使い方に合う基準を選んでください。料金やキャンペーンは変わるため、公式サイトで最新の条件を確認してから申し込んでください。
解約金の見方や月額の相場は、次の記事でも整理しています。
⇒ ウォーターサーバーの契約期間と解約金の注意点|更新月・縛りなしの確認ポイント
⇒ ウォーターサーバーの月額はいくら?タイプ別の料金相場と内訳・解約金の目安
⇒ ウォーターサーバーおすすめ比較【2026年】|総額・月額ランキングと解約金を整理
⇒ ウォーターサーバーの料金を比較|月額・電気代・解約金の目安
⇒ ウォーターサーバーとは?仕組み・メリット・選び方を初心者向けに
情報源一覧
- しずくりあ公式サイト(TOKAIグループ):https://shizuclear.jp/ /確認日: 2026年10月
- しずくりあ公式 ご利用料金:https://shizuclear.jp/price /確認日: 2026年10月
- しずくりあ公式 よくある質問:https://shizuclear.jp/faq /確認日: 2026年10月
- しずくりあ公式 サーバー一覧(Skitto・Flatta・Pitto mini・Pitto):https://shizuclear.jp/server/ /確認日: 2026年10月
※料金・条件・キャンペーンは変わります。この記事は公式サイトで確認できた内容を整理したもので、契約をすすめるものではありません。申込前に、公式サイトで最新の条件をご確認ください。(2026年10月時点)

